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日経平均 7779円(2/13)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090213-00000005-tcb-brf
13日東京株式、日経平均反発・74円高の終値7779円
G7を控えて打診買い
13日、東京株式市場は反発。
日経平均株価は前日比74円04銭(0.96%)高の7779円40銭。
相場の要因
前日NYダウが下げ渋る動きに加えて、週末に7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議の開催を控えたこともあり、売り込まれてきた銘柄を中心に買い戻す動きが広がった。
業種別
ゴム製品、パルプ紙、鉱業など33業種中24業種が上昇。
保険業、海運業、その他金融業など9業種が下落。
騰落数
値上がり銘柄数:1031
値下がり銘柄数:545
市場におけるオバマ大統領の信任が薄らぎ、相場は方向性が見定め難い展開で取引の中心も短期勢が中心。
東証1部出来高:19億7742万株
売買代金:1兆3560億円
02月13日(金)東京株式市場情報
日経平均株価
大引 7779.40 (74.04)
始値 7789.35
高値 7887.74
安値 7730.27
TOPIX
大引 764.59 (4.30)
始値 766.19
高値 773.38
安値 759.20
東証1部
時価総額 249兆0665億円 前日比 +1兆7353億円
売買高 19億7742万株
売買代金 1356067百万円
値上り銘柄数 1031銘柄
値下り銘柄数 545銘柄
東証2部
二部指数 1849.65 前日比 -1.90 -0.10%
時価総額 3兆1072億円 前日比 -21億円
売買高 3244万株
売買代金 1679百万円
値上り銘柄数 135銘柄
値下り銘柄数 140銘柄
東証マザーズ
マザーズ指数 316.74 前日比 -2.50 -0.78%
売買高 2812512株
売買代金 10548百万円
NYダウ 7932.76 -6.77 (2/12)
NASDAQ 1541.71 +11.21 (2/12)
為替(円/$) 90.90
13日東京株式、日経平均反発・74円高の終値7779円
G7を控えて打診買い
13日、東京株式市場は反発。
日経平均株価は前日比74円04銭(0.96%)高の7779円40銭。
相場の要因
前日NYダウが下げ渋る動きに加えて、週末に7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議の開催を控えたこともあり、売り込まれてきた銘柄を中心に買い戻す動きが広がった。
業種別
ゴム製品、パルプ紙、鉱業など33業種中24業種が上昇。
保険業、海運業、その他金融業など9業種が下落。
騰落数
値上がり銘柄数:1031
値下がり銘柄数:545
市場におけるオバマ大統領の信任が薄らぎ、相場は方向性が見定め難い展開で取引の中心も短期勢が中心。
東証1部出来高:19億7742万株
売買代金:1兆3560億円
02月13日(金)東京株式市場情報
日経平均株価
大引 7779.40 (74.04)
始値 7789.35
高値 7887.74
安値 7730.27
TOPIX
大引 764.59 (4.30)
始値 766.19
高値 773.38
安値 759.20
東証1部
時価総額 249兆0665億円 前日比 +1兆7353億円
売買高 19億7742万株
売買代金 1356067百万円
値上り銘柄数 1031銘柄
値下り銘柄数 545銘柄
東証2部
二部指数 1849.65 前日比 -1.90 -0.10%
時価総額 3兆1072億円 前日比 -21億円
売買高 3244万株
売買代金 1679百万円
値上り銘柄数 135銘柄
値下り銘柄数 140銘柄
東証マザーズ
マザーズ指数 316.74 前日比 -2.50 -0.78%
売買高 2812512株
売買代金 10548百万円
NYダウ 7932.76 -6.77 (2/12)
NASDAQ 1541.71 +11.21 (2/12)
為替(円/$) 90.90
日経平均 7705円(2/12)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090212-00000005-tcb-brf
12日東京株式、日経平均3日連続の大幅下落・240円安の終値7705円
米金融安定化策への失望売りが広がる
12日、東京株式市場は続落。
日経平均株価は240円58銭(3.03%)安の7705円36銭。
相場の要因
10日発表の米金融安定化策が実行性を欠く内容となって、同日のNYダウは400ドル近い急落し、昨年末リーマンブラザーズ破綻以降、信用収縮が起きている米金融市場は短期的には回復しないとする見方が膨らんだ。
証券や銀行など金融関連株を中心に大幅安となった。
業種別
陸運業、石油石炭製品など33業種中2業種が上昇。
証券業、保険業、海運業など31業種が下落。
騰落数
値下がり銘柄数:1222 (全体の70%銘柄が下落)
米金融安定化策が実効性を欠く内容を受けて、世界経済の低迷は当初の見通しよりも長期化しそうな状況。
東証1部出来高:19億2165万株
売買代金:1兆3263億円
02月12日(木)東京株式市場情報
日経平均株価
大引 7705.36 (-240.58)
始値 7842.53
高値 7862.52
安値 7685.68
TOPIX
大引 760.29 (-17.81)
始値 769.02
高値 770.68
安値 756.98
東証1部
時価総額 247兆3311億円 前日比 -5兆5594億円
売買高 19億2165万株
売買代金 1326336百万円
値上り銘柄数 384銘柄
値下り銘柄数 1222銘柄
東証2部
二部指数 1851.55 前日比 -13.13 -0.70%
時価総額 3兆1093億円 前日比 -220億円
売買高 2997万株
売買代金 1764百万円
値上り銘柄数 92銘柄
値下り銘柄数 171銘柄
東証マザーズ
マザーズ指数 319.24 前日比 -1.27 -0.40%
売買高 669678株
売買代金 12492百万円
NYダウ 7939.53 50.65 (2/11)
NASDAQ 1530.5 +5.77 (2/11)
為替(円/$) 90.00
12日東京株式、日経平均3日連続の大幅下落・240円安の終値7705円
米金融安定化策への失望売りが広がる
12日、東京株式市場は続落。
日経平均株価は240円58銭(3.03%)安の7705円36銭。
相場の要因
10日発表の米金融安定化策が実行性を欠く内容となって、同日のNYダウは400ドル近い急落し、昨年末リーマンブラザーズ破綻以降、信用収縮が起きている米金融市場は短期的には回復しないとする見方が膨らんだ。
証券や銀行など金融関連株を中心に大幅安となった。
業種別
陸運業、石油石炭製品など33業種中2業種が上昇。
証券業、保険業、海運業など31業種が下落。
騰落数
値下がり銘柄数:1222 (全体の70%銘柄が下落)
米金融安定化策が実効性を欠く内容を受けて、世界経済の低迷は当初の見通しよりも長期化しそうな状況。
東証1部出来高:19億2165万株
売買代金:1兆3263億円
02月12日(木)東京株式市場情報
日経平均株価
大引 7705.36 (-240.58)
始値 7842.53
高値 7862.52
安値 7685.68
TOPIX
大引 760.29 (-17.81)
始値 769.02
高値 770.68
安値 756.98
東証1部
時価総額 247兆3311億円 前日比 -5兆5594億円
売買高 19億2165万株
売買代金 1326336百万円
値上り銘柄数 384銘柄
値下り銘柄数 1222銘柄
東証2部
二部指数 1851.55 前日比 -13.13 -0.70%
時価総額 3兆1093億円 前日比 -220億円
売買高 2997万株
売買代金 1764百万円
値上り銘柄数 92銘柄
値下り銘柄数 171銘柄
東証マザーズ
マザーズ指数 319.24 前日比 -1.27 -0.40%
売買高 669678株
売買代金 12492百万円
NYダウ 7939.53 50.65 (2/11)
NASDAQ 1530.5 +5.77 (2/11)
為替(円/$) 90.00
日本、ドロー
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090211-00000276-sph-socc
2010年南アフリカW杯アジア最終予選A組第4戦(11日・日産スタジアム)
結果:日本代表0−0オーストラリア代表
全5チームのA組で日本は2勝2分けの勝ち点8で2位。
オーストラリアは3勝1分け、勝ち点10で1位を守った。
日本の次戦は3月28日のバーレーン戦(埼玉スタジアム)。
岡田武史・日本代表監督
「やろうとしていたシンプルにボールを繋いでいくサッカーをやってくれてチャンスを作れた。何とか勝たせてやりたかった。点は取れなくて残念だが、貴重な勝ち点1だと思う」
ピム・オーストラリア監督
「0−0という結果はうれしい。選手たちを褒めたい。長旅で時差もあり、準備期間もない中、非常に強い日本に対していい仕事をしてくれた」
残念、無念です。今日のオーストラリアなら勝ってほしい
2010年南アフリカW杯アジア最終予選A組第4戦(11日・日産スタジアム)
結果:日本代表0−0オーストラリア代表
全5チームのA組で日本は2勝2分けの勝ち点8で2位。
オーストラリアは3勝1分け、勝ち点10で1位を守った。
日本の次戦は3月28日のバーレーン戦(埼玉スタジアム)。
岡田武史・日本代表監督
「やろうとしていたシンプルにボールを繋いでいくサッカーをやってくれてチャンスを作れた。何とか勝たせてやりたかった。点は取れなくて残念だが、貴重な勝ち点1だと思う」
ピム・オーストラリア監督
「0−0という結果はうれしい。選手たちを褒めたい。長旅で時差もあり、準備期間もない中、非常に強い日本に対していい仕事をしてくれた」
残念、無念です。今日のオーストラリアなら勝ってほしい
日経平均 7945円(2/10)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090210-00000005-tcb-brf
10日東京株式、日経平均小幅続落・23円安の終値7945円
米金融安定化政策発表を控えて見送りムード
10日、東京株式市場は小幅続落。
日経平均株価は前日比23円09銭(0.29%)安の7945円94銭。
相場の要因
米国政府の金融安定化策の発表を今晩に控えて市場で政策の中身を見極めたい動きが広がったこと。
業種別
保険業、証券業、サービス業など33業種中15業種が上昇。
鉄鋼、ゴム製品、海運業など18業種が下落。
騰落数
値上がり銘柄数:727
値下がり銘柄数:854
今年は市況全体が低迷や、今後も景気低迷が予想されているだけに、3月末で企業の換金売りが出るのではないかと懸念感も生じていることも上値を抑える要因。
東証1部出来高:18億6045万株
売買代金:1兆2560億円
02月10日(火)東京株式市場情報
日経平均株価
大引 7945.94 (-23.09)
始値 8066.94
高値 8124.79
安値 7917.27
TOPIX
大引 778.10 (-0.80)
始値 787.50
高値 792.24
安値 775.25
東証1部
時価総額 252兆8906億円 前日比 -2554億円
売買高 18億6045万株
売買代金 1256089百万円
値上り銘柄数 727銘柄
値下り銘柄数 854銘柄
東証2部
二部指数 1864.68 前日比 -1.93 -0.10%
時価総額 3兆1313億円 前日比 +100億円
売買高 1622万株
売買代金 1515百万円
値上り銘柄数 127銘柄
値下り銘柄数 149銘柄
東証マザーズ
マザーズ指数 320.51 前日比 +0.94 +0.29%
売買高 948982株
売買代金 12419百万円
NYダウ 8270.87 -9.72 (2/9)
NASDAQ 1591.56 -0.15 (2/9)
為替(円/$) 91.49
10日東京株式、日経平均小幅続落・23円安の終値7945円
米金融安定化政策発表を控えて見送りムード
10日、東京株式市場は小幅続落。
日経平均株価は前日比23円09銭(0.29%)安の7945円94銭。
相場の要因
米国政府の金融安定化策の発表を今晩に控えて市場で政策の中身を見極めたい動きが広がったこと。
業種別
保険業、証券業、サービス業など33業種中15業種が上昇。
鉄鋼、ゴム製品、海運業など18業種が下落。
騰落数
値上がり銘柄数:727
値下がり銘柄数:854
今年は市況全体が低迷や、今後も景気低迷が予想されているだけに、3月末で企業の換金売りが出るのではないかと懸念感も生じていることも上値を抑える要因。
東証1部出来高:18億6045万株
売買代金:1兆2560億円
02月10日(火)東京株式市場情報
日経平均株価
大引 7945.94 (-23.09)
始値 8066.94
高値 8124.79
安値 7917.27
TOPIX
大引 778.10 (-0.80)
始値 787.50
高値 792.24
安値 775.25
東証1部
時価総額 252兆8906億円 前日比 -2554億円
売買高 18億6045万株
売買代金 1256089百万円
値上り銘柄数 727銘柄
値下り銘柄数 854銘柄
東証2部
二部指数 1864.68 前日比 -1.93 -0.10%
時価総額 3兆1313億円 前日比 +100億円
売買高 1622万株
売買代金 1515百万円
値上り銘柄数 127銘柄
値下り銘柄数 149銘柄
東証マザーズ
マザーズ指数 320.51 前日比 +0.94 +0.29%
売買高 948982株
売買代金 12419百万円
NYダウ 8270.87 -9.72 (2/9)
NASDAQ 1591.56 -0.15 (2/9)
為替(円/$) 91.49
日経平均 7969円(2/9)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090209-00000005-tcb-brf
9日東京株式、日経平均反落・107円安の終値7969円
米金融安定化策の実効性を疑う向きが広がる
9日、東京株式市場は反落。
日経平均株価は107円59銭(1.33%)安の7969円03銭で8000円台割れ。
相場の要因
先週末NYダウは200ドル越えの大幅続伸となったが、今日に入ってからは米国政府が10日に発表予定の金融安定化策の内容に対して、実効的な施策が盛り込まれないと疑念感が拡大。
シカゴで24時間取引のGLOBEX(ナスダック100先物)指数も軟調に推移するなど、今晩の米国株の下落を予期させる状況となった。
市場では日本株の割高感を指摘する声もあり、仮に米金融安定化策で金融機関への公的資金注入が盛り込まれない場合には、日米ともに株価は大きく下落する可能性がある。
業種別
輸送用機器、機械、卸売業など33業種中3業種が上昇。
証券業、ガラス土石製品、建設業など30業種が下落。
騰落数
値上がり銘柄数:282
値下がり銘柄数:1332
東証1部出来高:19億1015万株
売買代金:1兆3394億円
02月09日(月)東京株式市場情報
日経平均株価
大引 7969.03 (-107.59)
始値 8178.07
高値 8257.71
安値 7969.03
TOPIX
大引 778.90 (-11.94)
始値 798.85
高値 803.60
安値 778.90
東証第一部
時価総額 253兆1460億円 前日比 -3兆7934億円
売買高 19億1015万株
売買代金 1339452百万円
値上り銘柄数 282銘柄
値下り銘柄数 1332銘柄
東証第二部
二部指数 1866.61 前日比 -6.29 -0.34%
時価総額 3兆1213億円 前日比 -104億円
売買高 2038万株
売買代金 1949百万円
値上り銘柄数 111銘柄
値下り銘柄数 158銘柄
東証マザーズ
マザーズ指数 319.57 前日比 -12.56 -3.78%
売買高 1590221株
売買代金 10773百万円
NYダウ 8280.59 217.52 (2/6)
NASDAQ 1591.71 +45.47 (2/6)
為替(円/$) 91.18
9日東京株式、日経平均反落・107円安の終値7969円
米金融安定化策の実効性を疑う向きが広がる
9日、東京株式市場は反落。
日経平均株価は107円59銭(1.33%)安の7969円03銭で8000円台割れ。
相場の要因
先週末NYダウは200ドル越えの大幅続伸となったが、今日に入ってからは米国政府が10日に発表予定の金融安定化策の内容に対して、実効的な施策が盛り込まれないと疑念感が拡大。
シカゴで24時間取引のGLOBEX(ナスダック100先物)指数も軟調に推移するなど、今晩の米国株の下落を予期させる状況となった。
市場では日本株の割高感を指摘する声もあり、仮に米金融安定化策で金融機関への公的資金注入が盛り込まれない場合には、日米ともに株価は大きく下落する可能性がある。
業種別
輸送用機器、機械、卸売業など33業種中3業種が上昇。
証券業、ガラス土石製品、建設業など30業種が下落。
騰落数
値上がり銘柄数:282
値下がり銘柄数:1332
東証1部出来高:19億1015万株
売買代金:1兆3394億円
02月09日(月)東京株式市場情報
日経平均株価
大引 7969.03 (-107.59)
始値 8178.07
高値 8257.71
安値 7969.03
TOPIX
大引 778.90 (-11.94)
始値 798.85
高値 803.60
安値 778.90
東証第一部
時価総額 253兆1460億円 前日比 -3兆7934億円
売買高 19億1015万株
売買代金 1339452百万円
値上り銘柄数 282銘柄
値下り銘柄数 1332銘柄
東証第二部
二部指数 1866.61 前日比 -6.29 -0.34%
時価総額 3兆1213億円 前日比 -104億円
売買高 2038万株
売買代金 1949百万円
値上り銘柄数 111銘柄
値下り銘柄数 158銘柄
東証マザーズ
マザーズ指数 319.57 前日比 -12.56 -3.78%
売買高 1590221株
売買代金 10773百万円
NYダウ 8280.59 217.52 (2/6)
NASDAQ 1591.71 +45.47 (2/6)
為替(円/$) 91.18
日経平均 8076円(2/6)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090206-00000005-tcb-brf
6日東京株式、日経平均反発・126円高の終値8076円
米国株高と円安の進行を歓迎
6日、東京株式市場は反発。
日経平均株価は前日比126円97銭(1.60%)高の8076円62銭。
相場の要因
前日米国株反発したこと、更に1ドル=91円台後半まで円安進行を受けて、輸出関連株を中心に上昇した。
たが、電機ハイテク輸出関連株が上昇した一方で鉄、商社、大手銀行グループなど内需関連株は下げる。
1部市場
値上がり銘柄数:705
値下がり銘柄数:876
業種別
パルプ紙、精密機器、輸送用機器など33業種中21業種が上昇。
水産農林業、鉱業、不動産業など12業種が下落。
東証1部出来高:19億7372万株
売買代金:1兆3685億円
02月06日(金)東京株式市場情報
日経平均株価
大引 8076.62 (126.97)
始値 8054.27
高値 8169.04
安値 8033.24
TOPIX
大引 790.84 (4.43)
始値 794.62
高値 803.47
安値 787.54
東証1部
時価総額 256兆9394億円 前日比 +1兆4492億円
売買高 19億7372万株
売買代金 1,368,506百万円
値上り銘柄数 705銘柄
値下り銘柄数 876銘柄
東証2部
二部指数 1872.90 前日比 -3.62 -0.19%
時価総額 3兆1317億円 前日比 -78億円
売買高 2084万株
売買代金 1,857百万円
値上り銘柄数 117銘柄
値下り銘柄数 143銘柄
東証マザーズ
マザーズ指数 332.13 前日比 -2.50 -0.75%
売買高 904,310株
売買代金 13,574百万円
NYダウ 8063.07 106.41 (2/5)
NASDAQ 1546.24 +31.19 (2/5)
為替(円/$) 90.91
6日東京株式、日経平均反発・126円高の終値8076円
米国株高と円安の進行を歓迎
6日、東京株式市場は反発。
日経平均株価は前日比126円97銭(1.60%)高の8076円62銭。
相場の要因
前日米国株反発したこと、更に1ドル=91円台後半まで円安進行を受けて、輸出関連株を中心に上昇した。
たが、電機ハイテク輸出関連株が上昇した一方で鉄、商社、大手銀行グループなど内需関連株は下げる。
1部市場
値上がり銘柄数:705
値下がり銘柄数:876
業種別
パルプ紙、精密機器、輸送用機器など33業種中21業種が上昇。
水産農林業、鉱業、不動産業など12業種が下落。
東証1部出来高:19億7372万株
売買代金:1兆3685億円
02月06日(金)東京株式市場情報
日経平均株価
大引 8076.62 (126.97)
始値 8054.27
高値 8169.04
安値 8033.24
TOPIX
大引 790.84 (4.43)
始値 794.62
高値 803.47
安値 787.54
東証1部
時価総額 256兆9394億円 前日比 +1兆4492億円
売買高 19億7372万株
売買代金 1,368,506百万円
値上り銘柄数 705銘柄
値下り銘柄数 876銘柄
東証2部
二部指数 1872.90 前日比 -3.62 -0.19%
時価総額 3兆1317億円 前日比 -78億円
売買高 2084万株
売買代金 1,857百万円
値上り銘柄数 117銘柄
値下り銘柄数 143銘柄
東証マザーズ
マザーズ指数 332.13 前日比 -2.50 -0.75%
売買高 904,310株
売買代金 13,574百万円
NYダウ 8063.07 106.41 (2/5)
NASDAQ 1546.24 +31.19 (2/5)
為替(円/$) 90.91
日経平均 7949円(2/5)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090205-00000005-tcb-brf
5日東京株式、日経平均反落・89円安の終値7949円
GLOBEX安で懸念感が広がる
5日、東京株式市場は反落。
日経平均株価は前日比89円29銭(1.11%)安の7949円65銭。
相場の要因
前日NYダウ反落に加えて、シカゴで24時間取引のGLOBEX指数(ナスダック100先物)もザラ場を通じて軟調に推移した。
今晩の米国株の下落を予期する状況となったこと。
業種別
ゴム製品、海運業、鉄鋼など33業種中10業種が上昇。
保険業、医薬品、その他金融業など23業種が下落。
騰落数
値上がり銘柄数:586
値下がり銘柄数:1010
引け後には不動産大手・日本綜合地所が会社更生法の適用を申請して事実上破綻したことが不動産株全体への影響が懸念される状況。
東証1部出来高:21億8609万株
売買代金:1兆4655億円
02月05日(木)東京株式市場情報
日経平均株価
大引 7949.65 (-89.29)
始値 7985.53
高値 8093.96
安値 7901.04
TOPIX
大引 786.41 (-6.37)
始値 790.33
高値 799.56
安値 783.75
東証1部
時価総額 255兆4902億円 前日比 -2兆1052億円
売買高 21億8609万株
売買代金 1465510百万円
値上り銘柄数 586銘柄
値下り銘柄数 1010銘柄
東証2部
二部指数 1876.52 前日比 -4.31 -0.23%
時価総額 3兆1395億円 前日比 -77億円
売買高 2078万株
売買代金 1877百万円
値上り銘柄数 111銘柄
値下り銘柄数 153銘柄
東証マザーズ
マザーズ指数 334.63 前日比 -4.30 -1.27%
売買高 1134814株
売買代金 12114百万円
NYダウ 7956.66 -121.7 (2/4)
NASDAQ 1515.05 -1.25 (2/4)
為替(円/$) 89.27
5日東京株式、日経平均反落・89円安の終値7949円
GLOBEX安で懸念感が広がる
5日、東京株式市場は反落。
日経平均株価は前日比89円29銭(1.11%)安の7949円65銭。
相場の要因
前日NYダウ反落に加えて、シカゴで24時間取引のGLOBEX指数(ナスダック100先物)もザラ場を通じて軟調に推移した。
今晩の米国株の下落を予期する状況となったこと。
業種別
ゴム製品、海運業、鉄鋼など33業種中10業種が上昇。
保険業、医薬品、その他金融業など23業種が下落。
騰落数
値上がり銘柄数:586
値下がり銘柄数:1010
引け後には不動産大手・日本綜合地所が会社更生法の適用を申請して事実上破綻したことが不動産株全体への影響が懸念される状況。
東証1部出来高:21億8609万株
売買代金:1兆4655億円
02月05日(木)東京株式市場情報
日経平均株価
大引 7949.65 (-89.29)
始値 7985.53
高値 8093.96
安値 7901.04
TOPIX
大引 786.41 (-6.37)
始値 790.33
高値 799.56
安値 783.75
東証1部
時価総額 255兆4902億円 前日比 -2兆1052億円
売買高 21億8609万株
売買代金 1465510百万円
値上り銘柄数 586銘柄
値下り銘柄数 1010銘柄
東証2部
二部指数 1876.52 前日比 -4.31 -0.23%
時価総額 3兆1395億円 前日比 -77億円
売買高 2078万株
売買代金 1877百万円
値上り銘柄数 111銘柄
値下り銘柄数 153銘柄
東証マザーズ
マザーズ指数 334.63 前日比 -4.30 -1.27%
売買高 1134814株
売買代金 12114百万円
NYダウ 7956.66 -121.7 (2/4)
NASDAQ 1515.05 -1.25 (2/4)
為替(円/$) 89.27
日本、5−1圧勝
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090204-00000121-mai-socc
サッカーの国際親善試合は4日、東京・国立競技場で行われた。
日本代表はフィンランド代表と対戦し、5−1で快勝。
日本は前半、岡崎(清水)が2得点を決め3点リードで折り返した。
後半5分に1点を失ったが、12分の中沢(横浜マ)のゴールと終盤の安田のゴールで突き放した。
日本代表の今後は、中村俊(セルティック)ら欧州組5人を加え、11日のワールドカップアジア最終予選オーストラリア戦に臨む。
○日本5−1フィンランド●
(前半3−0、後半2−1)
コメント
日本・岡田監督
「いくつかテストするポイントがあったが、出来たところと甘かったところがあった。オーストラリア戦はもっと厳しくしないといけない。「いよいよオーストラリア戦だ」という気持ちが強くなった。」
フィンランド・バクスター監督
「日本は動きが速く、パスもうまかったが、あんなに簡単に点を許してはいけなかった。若い選手にとってはいい経験となった。」
日本・中沢
「岡崎が非常にいいシュートを決めてくれて、ほとんど試合が決まった。ここ2試合、セットプレーで点を取られたのは残念だが、それ以上に点が入っているので、オーストラリア戦に向けて弾みになる。」
日本・岡崎
「自分は足が遅いけど、瞬間なら負けない。早く打つように迷いなく蹴った。1点入っているので、楽に打てた。GKに取られると思ったので、入ってよかった。(オーストラリア戦)相手は大きいけど、プレスをかけていれば、取った後にチャンスはあるし、積極的に動き回ればスペースもできる。今日の試合で手応えというか、自信にはなった」
日本・闘莉王
「いいタイミングで試合に出ることができた。11日まで時間があるのでさらにいい準備ができる。もっと求められるものが上だと思うので、攻撃も上げていかないと。」
日本・香川
「最初は左サイドに張っていたけれど、なかなかボールに触れなかった。憲剛さんがトップ下やボランチに動いていたので、自分でもスペースを見つけて動くようにした。もっとサイドで崩したり、高い位置で受けられるようになればいいと思う。今日は試合前から積極的に走り回ろうと思っていた。もっとメンタルの面で、自信を持ってどん欲にプレーしないと。ゴールはうれしかった」
サッカーの国際親善試合は4日、東京・国立競技場で行われた。
日本代表はフィンランド代表と対戦し、5−1で快勝。
日本は前半、岡崎(清水)が2得点を決め3点リードで折り返した。
後半5分に1点を失ったが、12分の中沢(横浜マ)のゴールと終盤の安田のゴールで突き放した。
日本代表の今後は、中村俊(セルティック)ら欧州組5人を加え、11日のワールドカップアジア最終予選オーストラリア戦に臨む。
○日本5−1フィンランド●
(前半3−0、後半2−1)
コメント
日本・岡田監督
「いくつかテストするポイントがあったが、出来たところと甘かったところがあった。オーストラリア戦はもっと厳しくしないといけない。「いよいよオーストラリア戦だ」という気持ちが強くなった。」
フィンランド・バクスター監督
「日本は動きが速く、パスもうまかったが、あんなに簡単に点を許してはいけなかった。若い選手にとってはいい経験となった。」
日本・中沢
「岡崎が非常にいいシュートを決めてくれて、ほとんど試合が決まった。ここ2試合、セットプレーで点を取られたのは残念だが、それ以上に点が入っているので、オーストラリア戦に向けて弾みになる。」
日本・岡崎
「自分は足が遅いけど、瞬間なら負けない。早く打つように迷いなく蹴った。1点入っているので、楽に打てた。GKに取られると思ったので、入ってよかった。(オーストラリア戦)相手は大きいけど、プレスをかけていれば、取った後にチャンスはあるし、積極的に動き回ればスペースもできる。今日の試合で手応えというか、自信にはなった」
日本・闘莉王
「いいタイミングで試合に出ることができた。11日まで時間があるのでさらにいい準備ができる。もっと求められるものが上だと思うので、攻撃も上げていかないと。」
日本・香川
「最初は左サイドに張っていたけれど、なかなかボールに触れなかった。憲剛さんがトップ下やボランチに動いていたので、自分でもスペースを見つけて動くようにした。もっとサイドで崩したり、高い位置で受けられるようになればいいと思う。今日は試合前から積極的に走り回ろうと思っていた。もっとメンタルの面で、自信を持ってどん欲にプレーしないと。ゴールはうれしかった」
日経平均 8038円(2/4)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090204-00000005-tcb-brf
4日東京株式、日経平均大幅反発・213円高の終値8038円
内需輸出ともに上昇
4日、
東京株式市場は大幅反発。
日経平均株価は前日比213円43銭(2.73%)高の8038円94銭。
相場の要因
前日米国株が大幅高、円相場が円安方向など外部環境の改善や、前日発表の日銀による銀行保有株の買い入れや、4日付けの日経新聞によるエルピーダの公的資金注入報道などを受けて内需関連株から輸出関連株まで幅広い銘柄に押し目買いが広がった。
業種別
鉱業、ガラス土石製品、非鉄金属など33業種中31業種が上昇。
食料品、小売業など2業種が下落。
騰落数
値上がり銘柄数:1202
東証1部出来高:20億4257万株
売買代金:1兆3935億円
米国経済の先行き懸念は根強い。
02月04日(水)東京株式市場情報
日経平均株価
大引 8038.94 (213.43)
始値 7897.24
高値 8084.97
安値 7863.65
TOPIX
大引 792.78 (18.99)
始値 779.56
高値 795.53
安値 776.15
東証1部
時価総額 257兆5955億円 前日比 +6兆1491億円
売買高 20億4257万株
売買代金 1393533百万円
値上り銘柄数 1202銘柄
値下り銘柄数 403銘柄
東証2部
二部指数 1880.83 前日比 +1.24 +0.07%
時価総額 3兆1472億円 前日比 +3億円
売買高 2176万株
売買代金 1695百万円
値上り銘柄数 133銘柄
値下り銘柄数 118銘柄
東証マザーズ
マザーズ指数 338.93 前日比 +3.35 +1.00%
売買高 2344649株
売買代金 9323百万円
NYダウ 8078.36 141.53 (2/3)
NASDAQ 1516.3 +21.87 (2/3)
為替(円/$) 89.63
4日東京株式、日経平均大幅反発・213円高の終値8038円
内需輸出ともに上昇
4日、
東京株式市場は大幅反発。
日経平均株価は前日比213円43銭(2.73%)高の8038円94銭。
相場の要因
前日米国株が大幅高、円相場が円安方向など外部環境の改善や、前日発表の日銀による銀行保有株の買い入れや、4日付けの日経新聞によるエルピーダの公的資金注入報道などを受けて内需関連株から輸出関連株まで幅広い銘柄に押し目買いが広がった。
業種別
鉱業、ガラス土石製品、非鉄金属など33業種中31業種が上昇。
食料品、小売業など2業種が下落。
騰落数
値上がり銘柄数:1202
東証1部出来高:20億4257万株
売買代金:1兆3935億円
米国経済の先行き懸念は根強い。
02月04日(水)東京株式市場情報
日経平均株価
大引 8038.94 (213.43)
始値 7897.24
高値 8084.97
安値 7863.65
TOPIX
大引 792.78 (18.99)
始値 779.56
高値 795.53
安値 776.15
東証1部
時価総額 257兆5955億円 前日比 +6兆1491億円
売買高 20億4257万株
売買代金 1393533百万円
値上り銘柄数 1202銘柄
値下り銘柄数 403銘柄
東証2部
二部指数 1880.83 前日比 +1.24 +0.07%
時価総額 3兆1472億円 前日比 +3億円
売買高 2176万株
売買代金 1695百万円
値上り銘柄数 133銘柄
値下り銘柄数 118銘柄
東証マザーズ
マザーズ指数 338.93 前日比 +3.35 +1.00%
売買高 2344649株
売買代金 9323百万円
NYダウ 8078.36 141.53 (2/3)
NASDAQ 1516.3 +21.87 (2/3)
為替(円/$) 89.63
日経平均 7825円(2/3.)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090203-00000005-tcb-brf
3日東京株式、日経平均3日連続の下落・48円安の終値7825円
主力企業の決算発表を控えて見送りムード
3日、東京株式市場は続落。
日経平均株価は前日比48円47銭(0.62%)安の7825円51銭。
相場の要因
先週後半から主力企業の四半期決算発表が相次ぎ、景気後退の影響を受け業績見通しの下方修正が続く。
投資家間で決算発表が出そろうまで投資を見合わせる動きが拡大している模様。
業種別
海運業、電気機器、その他製品など33業種中10業種が上昇。
ゴム製品、情報通信業、電気ガス業など23業種が下落。
騰落数
値上がり銘柄数:541
値下がり銘柄数:1051 (6割の銘柄下落)
円相場が円安方向に振れ、電機ハイテクなどの輸出関連株が大きく上昇したが、相場全体を押し上げるまでには至らない。
内需関連株の下げが相場全体の下げを主導。
東証1部出来高:22億5897万株
売買代金:1兆3957億円
02月03日(火)東京株式市場情報
日経平均株価
大引 7825.51 (-48.47)
始値 7862.95
高値 8084.41
安値 7800.80
TOPIX
大引 773.79 (-4.06)
始値 776.48
高値 796.20
安値 772.02
東証1部
時価総額 251兆4464億円 前日比 -1兆5054億円
売買高 22億5897万株
売買代金 1395735百万円
値上り銘柄数 541銘柄
値下り銘柄数 1051銘柄
東証2部
二部指数 1879.59 前日比 -1.80 -0.10%
時価総額 3兆1469億円 前日比 -34億円
売買高 2115万株
売買代金 1952百万円
値上り銘柄数 110銘柄
値下り銘柄数 147銘柄
東証マザーズ
マザーズ指数 335.58 前日比 -0.04 -0.01%
売買高 6911337株
売買代金 15260百万円
NYダウ 7936.83 -64.03 (2/2)
NASDAQ 1494.43 +18.01 (2/2)
為替(円/$) 89.39
先行き不安な状況ですね。当分明るい見通しがないように思います。
3日東京株式、日経平均3日連続の下落・48円安の終値7825円
主力企業の決算発表を控えて見送りムード
3日、東京株式市場は続落。
日経平均株価は前日比48円47銭(0.62%)安の7825円51銭。
相場の要因
先週後半から主力企業の四半期決算発表が相次ぎ、景気後退の影響を受け業績見通しの下方修正が続く。
投資家間で決算発表が出そろうまで投資を見合わせる動きが拡大している模様。
業種別
海運業、電気機器、その他製品など33業種中10業種が上昇。
ゴム製品、情報通信業、電気ガス業など23業種が下落。
騰落数
値上がり銘柄数:541
値下がり銘柄数:1051 (6割の銘柄下落)
円相場が円安方向に振れ、電機ハイテクなどの輸出関連株が大きく上昇したが、相場全体を押し上げるまでには至らない。
内需関連株の下げが相場全体の下げを主導。
東証1部出来高:22億5897万株
売買代金:1兆3957億円
02月03日(火)東京株式市場情報
日経平均株価
大引 7825.51 (-48.47)
始値 7862.95
高値 8084.41
安値 7800.80
TOPIX
大引 773.79 (-4.06)
始値 776.48
高値 796.20
安値 772.02
東証1部
時価総額 251兆4464億円 前日比 -1兆5054億円
売買高 22億5897万株
売買代金 1395735百万円
値上り銘柄数 541銘柄
値下り銘柄数 1051銘柄
東証2部
二部指数 1879.59 前日比 -1.80 -0.10%
時価総額 3兆1469億円 前日比 -34億円
売買高 2115万株
売買代金 1952百万円
値上り銘柄数 110銘柄
値下り銘柄数 147銘柄
東証マザーズ
マザーズ指数 335.58 前日比 -0.04 -0.01%
売買高 6911337株
売買代金 15260百万円
NYダウ 7936.83 -64.03 (2/2)
NASDAQ 1494.43 +18.01 (2/2)
為替(円/$) 89.39
先行き不安な状況ですね。当分明るい見通しがないように思います。